“この指とまれ”で広がる輪
ピカピカの1年生も、元気な声で「おはよ〜う!」
散歩する人同士も、すれ違いざまにご挨拶。4年目を迎える「あいさつ運動」も、地域に随分と定着してきました。
地域ビジョンに掲げる「誰もが参加できるまちづくり」(この指とまれ運動)の一つ「あいさつ運動」は、お互いの見守り、災害時に備える地域の絆づくり、そして、防犯効果があるとのデータもあります。見守り活動には、見守り隊の皆さんの活動や青色回転灯パトロールが、展開されています。そして、「あいさつ運動」は、みんなで地域を見守る活動とも言えるでしょう。
まちづくりの基本とも言うことのできる「あいさつ運動」の輪を、みんなで広げていきましょう。
“この指とまれ”運動には、このほか、「はるかのひまわり」プロジェクト、「ながら運動(プロギング」)などの活動があります。




本日、「見守り隊について」と
呼鈴を鳴らし訪問する方がいました。
ニセモノの方が営業の為に語って
いるのかもと追い返しました。
(しつこい営業が頻繁にくるので)
ホンモノの見守り隊ならば
それなりの帽子やパーカー
なりベストを着用していると
思います。
彼は、何も着用しておりませんでした
市役所の方ならなおさらIDをカメラに
見せたりすると思いますが提示もない
不審者情報として記します。
貴重な情報をありがとうございます。「見守り隊」の方とも情報共有するため、さっそく連絡させていただきます。
今後とも、よろしくお願いいたします。